小学生の娘さんの産毛が気になりますよね

小学生の顔の産毛対策

 

小学生の娘さんの、顔の産毛が気になっていらっしゃるのではないでしょうか?

 

私も、娘の顔の産毛(特に口周り)がとても気になっていました。

 

 

娘が自分が毛深いことを気にして、ムダ毛処理をしても良いか効いてきたのは小学2年生の時だったのですが、そのときは、顔の産毛ではなくて、指や脚の毛だったんですよね。

 

すぐにフェリエで処理をしました。

 

 

顔の産毛はあまり気にならないようでしたが、小学3年生のプールの時期に、口周りの産毛が気になるようになったようで、自分で処理してましたね(笑)

 

お風呂に入る前と入った後の口周りが明らかに変わっていたので、自分で気になったか、誰かに言われたんだと思います。

 

 

 

いちいち聞いていないので、思いますとしか書けないのですが…。

カミソリは危ないからフェリエにしています

 

うちのムダ毛処理は、基本はフェリエです。

 

口周りの産毛は、黒っぽくてもガンガン処理ができるからです。

 

 

使ってみたらわかるのですが、シュリシュリという静かな大人のに、ガンガン処理してくれます。

 

軽いし、ケガする心配もないし、カミソリ負けもしないし。

 

こんな商品を作ってくれた、パナソニックに感謝したいなって思います。

 

 

「パナソニックの回し者なの?」と、もしかしたら思われるかもしれません。

 

そうです。

 

パナソニックの回し者です(笑)

 

 

正直、このくらいの余裕が出るほど、小学生の娘の顔の産毛は、フェリエで処理できます。

 

 

ほんらいなら、処理する前と処理したあとの娘の顔の画像をここで掲載するべきなのですが、そんなことを娘が許すわけもないし、そもそも、こういう場所に掲載して良いかどうかも聞いていません。

 

聞いたとしても、100%の確率で「無理」と言われるし、99%の確率で「バカじゃない。何言ってんの?意味が分かんない」と怒られて、三行半を突きつけられるでしょうが(笑)

処理したあとにも大切なことがあります

口周りの産毛を処理したあとにも大切なことがあります。

 

それは、しっかりと保湿をしてあげること。

 

 

子供の肌は大人よりもデリケートですので、ほぼノーダメージのフェリエで処理をしたとしても、ダメージを受けています。

 

 

赤くなったり、ヒリヒリしたりすることは無いので、塗る意味が分からないかもしれませんが、できるだけ、低刺激の保湿剤で潤いを与えてくださいね。

 

しているのとしていないのとでは、将来的に大きな違いが出てくると思われます。

まとめ

小学生の娘の口周りの悩みが解消したのは、フェリエというシェーバーで処理をしたからです。

 

ほぼ、ノーダメージで処理をすることが可能です。

 

ただ、軽度の刺激は与えてしまうので、低刺激の保湿剤で保湿することが大切です。

 

うちで使っている保湿剤は、人の体の成分と近いものを使っています。

 

かなりプニプニな肌になるので、家族全員これです。

 

保湿についての重要性は、こちらのページに書いています。

 

⇒ムダ毛処理をした後には保湿が必要です

 

 

フェリエで処理をしても、残念ですが、また産毛は普通に伸びてきます。

 

それを、押さえる働きをする抑毛という処理方法もあります。

 

気になられる場合には、こちらのページをご覧いただければと思います。

 

⇒抑毛って何?それはムダ毛を生やす細胞にアプローチする処理法

 

 

小学生の娘さんの産毛が、みるみるうちに消えていく方法は脱毛ですね。

 

ただ、脱毛は痛いので小学生の子供は耐えきれない可能性があります。

 

 

そんな中、今までの脱毛法とは一線を画す、毛の種にアプローチする痛くない脱毛方法があることをご存知でしょうか?

 

 

この方法は、皮膚科医も認めている処理方法で、ご自身のクリニックにも導入されるほどの信頼性があります。

 

 

子供のための脱毛法であり、顔の産毛のためにあるような脱毛方法だといえますね。

 

⇒えっ!?こんなに簡単に口ひげって消えるの?皮膚科医が認めた脱毛ってスゴすぎ

このエントリーをはてなブックマークに追加